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自己採点はいつも百点

今日のことを明日も覚えているための日記

遠い記憶の太陽が僕の心に入り込むことはなくて

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アイランド

アイランド

レミオロメンのアイランドという曲は、私的にかなり名曲だと思うんだけど、

最近レミオロメンて何してるんだろう。

 

それはさておき、ちょっと珍しい体験をしてので、

記録しておく。

 

つい最近退職した職場の後輩が是非とも会いたいということで

遠路はるばる東京まで来て、用事の隙間時間に会いたい!

と言ってきてくれたので、そういうことならと

会ったのだけれど、結果として私はその後輩とはもう今後二度と会いたくないなと思いました。もう、会うことはないと思います。

その理由とは…

ネットワークビジネスの勧誘をされた

まあ、知識があまりにも不足していた私がいけなかったのかもしれないけれど、
スタバで近況を話した後、「私が次に挑戦しようとしている仕事を理解してほしいから、その話を聞いてほしい」と言われ、私も一応先輩なので、良いよと言って話を聞くことにしました。

聞いた話の内容は下のまとめのとおりで、

抱いた感想も全く同じものです。

matome.naver.jp

実証実験の内容までまるで同じ。

それをすごーいと感嘆する後輩と馬鹿じゃないの?と冷める私。

この差なんだと思いました。

これに感嘆できる人だけがメンバーになればいいんだと思います。

ただね、若干禿げたおっさんに、この化粧品を知らなければ、

人生損するよだなんて言われたところで

私の心は微動だにしません。

「ここまで言われても、買いたいと思わないその心がわからない」

と畳みかけられても

「私の親友が今日じぇんさんに話したいと思ったその真意を汲んでほしい」

と後輩の親友に言われても、

私の心はピクリともせず、

早く帰りたいなーって思ってました。

ネットワークビジネスは私の主義に反する

実はネットワークビジネスに触れたのは初めてではありません。

私が6年間くらいずっと通い続けていたヨガの先生も、

酵素のエグゼクティブなんちゃらになって、

その授賞式に招待されていったこともあったのだけれど

それがいやすぎてそれ以来連絡を取らなくなりました。

商品がいくら良くても、友達を失うビジネスなんだろうなと思います。

 

 

まあ、そんな感じでいろんな人生があるなあと思いました。

 

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